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サッカーアジア杯:日本代表が優勝! 延長にもつれ込み1-0、李のボレー・シュートが決勝点

日本、激戦制しアジア杯4度目の優勝!李が決勝ゴール
(サンケイスポーツ 1/30付)

サッカー・アジア杯決勝(日本1-0オーストラリア、現時時間29日、カタール・ドーハ)日本が延長戦から途中出場したFW李忠成が決勝ゴールを決め、1-0でオーストラリアを破り、04年中国大会以来2大会ぶりのアジアの頂点に立った。日本は単独最多の4度目の優勝で、W杯のプレ大会と位置づけされるコンフェデレーションズカップへの出場権を得た。

日本は前半、立ち上がりからオーストラリアの高さを使った攻撃に苦しみ、ピンチを数度作ったがDF陣の踏ん張りで無失点で前半を終えた。後半に入ると序盤にDF岩政を投入も流れを代えることはできなかった。後半27分にはオーストラリアが決定的なシーンを作ったがGK川島が好セーブを見せ切り抜けた。

延長戦に入ると両チームとも運動量が大きく落ちた所で日本はFW李を投入。すると延長後半4分、長友が左サイドで粘りながら突破し、クロス。李が完全フリーの状態でボレーシュートを決めた。

2大会ぶりにアジア王者に返り咲いた日本。アルベルト・ザッケローニ監督(57)の指導のもと、大会入り後も一戦ごとにチーム力が上昇。準決勝の地元カタール戦では10人で逆転勝ち、準決勝の韓国戦では延長戦でも決着が付かずPK戦の死闘を制し、決勝への切符を手にした。

怪我でMF香川真司(21)=ドルトムント=やMF松井大輔(29)=グルノーブル=の主力らが離脱する苦しい大会に。しかし、ザックは主力から控えまでを含めたチーム全体を「Grande Compattezza(グランデ・コンパッテッツァ=偉大なる団結力)」と表現し、平均年齢約25歳のチームをまとめ上げ、優勝へ導いた。

・・・観ていてハラハラしっぱなし、本当に厳しい試合
フィジカルの強い豪州が相手であるため、厳しい試合になるとの予想はしていました。香川選手の負傷離脱もありましたが、「そこは、ザッケローニ監督がきちんと埋めるはず」と思っての観戦でした。

しかし、あまりにも豪州代表の陣形が固い。豪州DF陣が崩れたシーンは、結局、最後までなかったのではないでしょうか。豪州代表の縦方向に速い攻撃に、何度もヒヤリとしました。

それでも最後に勝ったのは日本代表!
GK・川島選手は、ゴールマウスだけでなくペナルティー・エリアの端から端まで神経が通っているかのように、数々のファインセーブをみせてくれました。そして、延長後半、豪州DFの間を貫いた李選手のボレー・シュート。あのシュートは美しかった。待ちに待った気持ちと相俟って、思わず「GOOOOOOAL!!!」と叫んでしまいました。

アジア・カップ出発前、合宿初日に10名しか集合できなかったりと心配しましたが、今回の日本代表もいいチームでした。ワールドカップ・南アフリカ大会以来、日本代表には「ベンチもモチベーションが高い」という良い雰囲気が出来ているようで、そこにザッケローニ監督の采配がバシッとはまっていきました。

次は、豪州代表のように固い陣形も崩せる攻撃力を鍛えて欲しいと思いつつ、いまは勝利の余韻に酔いたいと思います。
ありがとう! 日本代表っ!!


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日本、PK戦制し決勝進出!韓国破る/アジア杯 ・・・GK・川島選手は日本の守護神だ!

日本、PK戦制し決勝進出!韓国破る/アジア杯
(サンケイスポーツ 1/26付)

サッカー・アジア杯準決勝(25日、カタール・ドーハ)2大会ぶり4度目の優勝を目指す日本はライバル・韓国と対戦し、延長戦でも勝負がつかずPK戦に突入。PK3-0で宿敵を破り、決勝進出を決めた。

日本は立ち上がりから積極的に韓国陣内でボールをキープ。17分には長友からのクロスに岡崎がヘディングシュートを放ったが、ポストに当たり先制はならなかった。その6分後の23分、今野がエリア内でファウルを取られPKとなり、そのPKを決められ1点を先制された。

1点を追いかける形となった日本は前半36分、本田圭佑から長友へスルーパス。パスを受けた長友が倒れながらエリア中央にパスし、走りこんだ前田が見事に同点ゴールを決めた。

1-1の同点で始まった後半は、お互い一歩も譲らず一進一退の攻防。疲れが出始めた終盤には厳しい展開が続いたが、ピンチをしのいだ。激闘の日韓戦は90分では勝負がつかず、1-1の同点で延長戦に突入した。

延長前半7分、岡崎がエリア内で倒されPKを獲得。このPKを本田が蹴ったが、GK正面で弾かれてしまった。しかし、こぼれたところに途中出場の細貝が走りこみ、豪快に勝ち越しゴールを決めた。しかし、試合終了間際に同点ゴールを許し、勝負はPK戦に持ち込まれた。

PK戦では、1番手で本田が決めた後、GK川島が韓国の1本目をファインセーブ。2人目の岡崎も落ち着いて決めた後も川島が韓国の2人目をブロックした。日本は3人目の長友が外したが、韓国の3人目はゴール外に外し2-0、そして4人目の今野が決めて3-0で韓国を撃破した。

・・・GK・川島選手は日本の守護神だ!

日本、PK戦で敗れベスト8はならず FIFAワールド杯・パラグアイ戦0-0

<南アW杯>日本、PK戦で敗れ8強ならず パラグアイ戦
サッカーのFIFAワールドカップ・南アフリカ大会は第19日の29日、決勝トーナメント1回戦最後の2試合。1次リーグE組2位の日本(世界ランク45位)は、史上初のベスト8進出を懸け、プレトリアのロフタス・バースフェルド競技場でF組1位のパラグアイ(同31位)と対戦。

両者90分間で得点なく、延長戦でも決着が付かず0-0。今大会初のPK戦に突入し、日本が敗れ史上初のベスト8進出はならなかった。

試合序盤から、パス回しと個人技に勝るパラグアイが主導権を握り、日本はボールを奪っても後ろからのサポートが遅れ、パラグアイの守備につぶされた。
後半も中盤で効果的な組み立てが出来ず攻撃が停滞。後半20分、松井に代え、デンマーク戦で1得点している岡崎を投入。36分にはアンカーの阿部を外して中村憲を投入し、攻撃的にシフトして勝負に出たが、堅守にはばまれた。
延長後半からは大久保に代え玉田を投入したが、得点を奪うことはできずPK戦に。日本がワールド・カップ本大会でPK戦を戦うのは史上初めて。

ありがとう、日本代表!
日本側のパスミスを確実に潰しに来るパラグアイ相手に、なかなか理想的な攻撃を展開できない中で、よく0点で凌ぎきったという感じの試合でした。

ペナルティエリア内でのプレーに裏から詰めている選手がいるかどうか。
中盤の展開で中途半端なパスやパスミスをしないかどうか。
攻め込まれたときにはっきりとしたクリアーできちんと攻撃を切るか。
やっぱり、そうした積み重ねですね。

延長戦前半9分、本田選手のフリーキックがGKのパンチングでクリアされた“後”。延長戦後半11分、カウンターで左サイドを突破した玉田が、PA内の岡崎にパス。これをヒール受けた玉田が中央へ侵入し、折り返しのパスを出した“後”。などは特に、「ここで、もう一人詰められていたら」と思わせる場面でした。

ありがとう、日本代表!
夢のように楽しいワールド・カップでした。

FIFAワールド杯・日本決勝トーナメント進出!! デンマーク戦に3-1で勝利!

日本決勝トーナメント進出!! デンマークに3-1で勝利!
2010年ワールドカップは24日(日本時間・午前3時半)、グループEのグループリーグ第3節の試合が行なわれた。日本の相手は、デンマーク。

試合の立ち上がりは、デンマークのペース。
ベントナー選手の下へ右フォワードに置いてきたロンメダール選手を入れる変則の布陣が奏功し、日本側が想定していたマッチアップが崩れて、スペースを埋めるのか相手選手へ付くのかで後手に回る。デンマークが速いパス回しで日本陣営へ深く入り込み、さらにトマソン選手がフリーになるなど、厳しい時間が続いた。

試合が大きく動いたのは、前半17分。
ペナルティーエリアのすぐ手前で、日本はフリーキックのチャンスを得る。キッカーは、本田選手。身長の高い選手を揃えたデンマークの壁を越えたボールは、強い弧を描き、ゴールへと吸い込まれて1点目。

さらに前半30分、本田がゴールしたのと近いポジションでフリーキックを得た日本。今度は、ボール横で控えているかのように見えた遠藤が、助走なしのインサイドキックでシュート。2点目を決めた。

日本の2点リードで始まった後半。日本は、再三、勝たなければならないデンマークに攻め込まれる。

そして、後半35分。日本はペナルティエリア内で反則を取られて、デンマークへPKのチャンスを与えてしまう。トマソン選手が蹴ったペナルティ・キックはGK川島選手が読み切ったものの、弾いたボールがトマソン選手の前に転がり、シュートを決められた。

しかし、それから8分後。
岡崎選手が、デンマークのゴール前まで切り込んだ本田選手からのパスを受けてシュート。日本は攻撃の流れの中で3点目を決め、後半42分の時点で、再びデンマークを突き放した。

日本は、第3節に勝って決勝トーナメント進出を決めた。

すごいぞ日本代表! 目標まであと2勝
遠藤選手による2点目が入るまでが、恐い恐い。単調とも言われるデンマークの攻めですが、やはりガチの攻撃力ならデンマークの方が上でしたね。

ですが、そのデンマークに勝ったわけですから、日本は堂々と決勝トーナメントへ行けます。
目標のベスト4まで、あと2つ。
ガンバレ、ニッポン!!

FIFAワールドカップ、グループリーグ第2節・オランダ戦は0-1 勝ち点は3のまま

オランダ戦は0-1 日本は勝ち点3のままデンマーク戦へ
サッカーW杯・南アフリカ大会第9日(19日、ダーバン競技場)1次リーグE組の日本-オランダ戦。

前半、日本は終始オランダにボールをキープされたが、シュートまではなかなか持ち込ませず守備陣が健闘。
日本は長友や松井のシュートなどがあったものの、オランダのゴールを割ることはできなった。しかし日本は堅守と少ない攻撃のチャンスを活かしシュート数で日本は5本、オランダは3本。
両チーム無得点、0-0で折り返した。

後半。オランダは後半8分、左クロスのこぼれ球がペナルティーエリア左手前にこぼれ、スナイダーが右足を鋭く振り抜いてシュート。GK川島の手をはじき飛ばした。日本は、中村俊、岡崎、玉田を投入して同点の機をうかがったが、得点はならなかった。

「いい試合だけでは・・・」というのは、高望み?
カメルーン戦に続いて、松井選手、長谷部選手、長友選手は効いてましたね。GK川島選手も、集中力を切らすことなくファインセーブ。後半、積極的にシュートを撃っていった大久保選手もおもしろかったです。

ただし、本田選手が活きてくる展開がなかったのは残念。

また今試合も、ベンチの動きは意味不明。
シュートが巧いわけではないけれども、後半で3本もシュートを撃った大久保選手は、今日、一番にノっていたはず。それを、何故に降ろしてしまうのか?

後半の残り15分で元気な選手を投入し、攻撃のギアを変えるのは定石。ドリブルで縦に切り込むキープ力があるか、裏へ入り込める選手を入れて攻撃スピードが上げられれば良かったのだけれど・・・。

後半に交代させた中村俊、岡崎、玉田各選手が、事態を好転させるように機能せず。準備不足、パターンの切り替えなど意思統一の不十分を感じます。
昔の代表には後半にきるカードとして、“スーパー・サブ”がいたものなんですがねぇ。

そもそも俊輔選手に代えるなら、勢いではなく「流れを作る」という彼のタイプから言って、後半スタートでの起用でしょう。手詰まりの打開ではなく、手詰まりの回避が俊輔君の仕事。

もっとも、カメルーンも、オランダも、デンマークも格上。オランダは優勝候補の一角です。

そんな格上相手に、第1戦は1-0で勝利し、第2戦は0-1というのは上々。
デンマーク戦は、勝ちましょうっ!ニッポン!

日本初戦、1-0で勝利! FIFAワールドカップ、グループリーグ第1節・カメルーン戦

日本初戦、1-0で勝利! FIFAワールド杯、カメルーン戦
2010年ワールドカップは14日、グループEのグループリーグ第1節の試合が行なわれた。日本の相手は、カメルーン。

試合は、標高1400mの高地で予想以上に伸びるボールへの対応を含めて、互いに相手の長所を抑え合う慎重な立ち上がりで始まった。

カメルーンの中心選手エトーによる切り込みを最小限に抑えてきた前半39分。
日本の松井選手が、右側から攻め上がってクロスを上げる。そのボールに対し、カメルーンDFの裏側、ファーサイドから詰めていた本田選手が合わせて、得意の左足で落ち着いてシュート。先制点の獲得に成功。

後半も残り10分。カメルーンがタテ方向のパスをゴール前へ放り込む猛攻をしかけてくるものの、防御に徹した日本側が凌ぎきり、勝ち点3を獲得した。

・・・ボールのフワフワしてる感じが、観ていても恐かった。松井選手と長谷部選手がおもしろい試合でした。
守りきったこの勝ち点3を活かしてもらいたい。





蛇足:
NHKは浮き足立ち過ぎ。
前半に入ったシュート映像を、後半に何度も挿入する必要はありません。ボールが絶えず動き回るサッカーには、試合の流れというものがあるわけで、ハイライトはハーフタイムだけで充分。ただでさえ、カメラで捉えられる範囲に限られているのですから、試合を映してください。

さらに試合後の川島選手たちへのインタビューの音声が切れていることに、約5分間ずっと気付かない放送事故。どれだけ貴重なインタビューか解っているのでしょうか?


イングランドに1-2と逆転負け=サッカー日本代表 ・・・俊輔君がいない方がよく回る?

イングランドに1-2と逆転負け=サッカー日本代表
(スポーツナビ 5/30付)

サッカー日本代表は30日、オーストリアのグラーツで国際親善試合のイングランド戦に臨み、田中マルクス闘莉王のゴールで先制するも1-2と逆転負けを喫した。

日本は本田圭佑、阿部勇樹、川島永嗣らが先発に名を連ね、左足首に負傷を抱える中村俊輔はベンチスタートとなった。一方のイングランドは、ルーニー、ランパードらがスタメン入りを果たした。

日本は前半7分、遠藤保仁のCKから闘莉王が右足で合わせて先制に成功。終盤はイングランドに攻め込まれる場面も見られたが、1-0とリードして試合を折り返した。

後半になると、イングランドのカペッロ監督はジェラードら5人を一気に投入し反撃に出る。10分にはランパードのFKをペナルティーエリア内の本田が手で防いでしまい、イングランドにPKを献上。だが、ランパードのシュートを川島が右手1本で止めて、失点を免れた。

日本は20分に岡崎慎司に代えて森本貴幸を投入。追加点を奪いにいくが、27分に闘莉王、38分には中澤佑二のオウンゴールで2点を献上し1-2と逆転された。結局、試合はそのまま終了。日本は先制点を奪いながらも、惜しくも敗れた。

<日本代表 出場メンバー>
GK:21川島永嗣
DF:5 長友佑都、4 田中マルクス闘莉王、22 中澤佑二、15 今野泰幸
MF:2 阿部勇樹、7 遠藤保仁→11 玉田圭司(後半41分)、17 長谷部誠(Cap)、18 本田圭佑、16 大久保嘉人→8 松井大輔(後半26分)
FW:9 岡崎慎司→19 森本貴幸(後半20分)

サブ:1 楢崎正剛、23 川口能活、3 駒野友一、6 内田篤人、13 岩政大樹、25 酒井高徳、27 山村和也、10 中村俊輔、14 中村憲剛、20 稲本潤一、24 香川真司、12 矢野貴章、26 永井謙佑

・・・俊輔君がいない方がよく回る?
前回の韓国戦での惨敗後、サッカー発祥国にして格上のイングランドが相手であり、コテンパンにされることも想像していました。が、予想に反していい試合内容でした。

阿部選手が良い所でインターセプトをしてイングランドの攻撃を切り、前線がまだ前に残っていることから、そこからスムーズに反撃してシュートまで持っていく。そんな理想的な場面も見られて、今回の布陣は「アリだなぁ」と感じました。

攻撃時にセンターラインを超えたときの展開は、何度となく「おおっ!!」と思わせられました。前半、岡崎選手がひょいと抜けた時のシュートは決めて欲しかったと、欲を言いたくなるぐらいの内容。キーパー川島選手のファインセーブも、神懸かっていました。
失点2点も果敢にゴールを防ぎに行った結果のオウンゴールであり、「1試合で2回もやってくれるなよ」とは思うものの、必ずしも悪くはないプレーでした。

何かねぇ、俊輔君が出ない方がよく回ってる感じでしたよ。


【速報】フィギュアスケート世界選手権 浅田真央が2年ぶりの優勝、ヨナは2位

【速報】フィギュアスケート世界選手権 浅田真央が2年ぶりの優勝、ヨナは2位
(3/28付)

フィギュアスケートの世界選手権最終日は27日、イタリアのトリノで女子フリーを行い、バンクーバー冬季五輪銀メダリストの浅田真央(中京大)が2年ぶりの優勝を飾った。男子では高橋大輔が優勝しており、初の日本人アベック優勝となった。

前日のショートプログラムで2位に付けていた浅田は、トリプルアクセルの一つは回転不足と取られたが、安定した演技を見せて、終了後は笑顔を弾けさせた。浅田はフリーで129.50点を獲得し、SPの68.08点との合計で197.58点をマークした。

SPで7位と大きく出遅れていた金妍児はジャンプでの転倒などが響き、合計190.79点と自身がバンクーバー五輪で記録した228.56点に遠く及ばず2位。
3位には178.62点を獲得したフィンランドのラウラ・レピストが続いた。


浅田選手、おめでとう!!

果敢にトリプルアクセルに挑む姿勢、自分ができる最高レベルで勝負し続ける姿に感動しました。今度は、審査員に文句を言わせないアクセルですね。
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プロフィール

鮎滝 渉

Author:鮎滝 渉
千秋真一に23%似ているらしいブロガーです。
実家である愛知県に戻ってきました。
ほぼ日刊で更新中。日々の巡回サイトに加えてやってください。
-------------------------
ブロガー名を、「鮎滝 渉」へ改めました。
私が自分に付けた最初のペンネーム。そして、「一角の者になるまでは使うまい」と思ってた名でもあります。

大して公知のペンネームというわけでもありません。が、1回目の中小企業診断士試験の失敗以降、あれこれと思い悩む中、「“輝かしい名としようする執着”はかえって醜い。そろそろ、この名を名乗る覚悟をしよう」と決意。鮎滝の名を使うことにしました。

ちなみに、旧ブロガー名は「スクナビコナ」。
日本神話に出てくる知恵の神様の名前です。恐れ多い名前ですが、ブログをする気構えとして、使っておりました。

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